イベントレポート
アイアンホースリレー
2004年
2002年
2001年
2000年
モンスターミーティング
2003年
2002年(秋)
20
2002年(春)
2001年
2000年
その他
08スティーブ走行会・春
07直入bimota祭&走行会
06直入走行会
走・温・忘2005
サーキットバカンス2005
玄海試乗会 2005
Italian challenge 03
JDD 2002
KTM Festival 2004
その他のレポート
イタリア現地レポート
2000年
※写真はクリックすると拡大されます
2007シーズンは天候に祟られていたスティーブの走行会イベント。
最後の最後でついに晴れました!
クリックすると拡大されます
今回の目玉の一つである、ビモータ・テージ3D。
秋の太陽を浴びて輝きまくりです。
早くも集まって来る参加者の「早く乗せろ」という視線を受けつつ、この日一番最初にテージに跨がったのはスティーブ代表・山下(笑)
「RIDERSCLUB」誌面でおなじみ、キャプテン竹田津仕様の「bimota DB5A/C」も持ち込まれていました。オリジナルカラーは勿論ですが、前後の足回りやライディングポジションに至るまで細かく煮詰められているそうです。
なんと今回はスペシャルゲストとして、本人登場ーーーっ!
自分のバイクに跨がりポーズを決めるキャプテン竹田津。
視線の先にはカメラマンさんがいらっしゃいます、一人でかっこつけているワケではありません(笑)
そしていよいよビモータの試乗会開始です。満を持して参加者の方が出動して行きます。520万円ですからね(笑)
今回はテージ3Dに加えて、特別仕様車のDB6Cも試乗車として登場しました。
今回の試乗会は敢えて公道で行いました。この豪華な試乗車をサーキット周辺のワインディングロードで試乗します。
先導するのはキャプテン竹田津と豪華仕様。
スティーブのお客様5人とキャプテン竹田津さんで並んで記念撮影です。
「オーナー車がこんなに並ぶのは初めて見た」とおっしゃってました(笑)
参加者全員で記念撮影。
風が強かったのですが、ビモータの旗が良い感じにはためいています。
というわけで、16時からの貸切走行会へと移行します。
16時なのに随分影が長いです。
秋ですねぇ〜。
SXVで慣熟走行を先導するのは山下。
すかさずRS125EVOに乗り換えて走る山下(笑)
本人曰く、「直入はコレが最高」
スティーブBBSでおなじみのフライマン氏も激走です。
1時間の貸切枠を目一杯走り、秋の夕暮れがやってきます。
右コーナーにあるポストがおセンチな気分(死語)にさせてくれます。
一日の終わりと見せかけて、
本番はこれからなのであった!
後半へ続く
Copyright (C) 2003 STEVE MOTORCYCLE SUPPLY. All Rights Reserved.